デザインマネジメント

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国際キャンパスタウンにふさわしい創造性にあふれた良質な都市空間の形成に向け、市民・行政・民間事業者の協働・連携を主導しています。公共空間デザインに係る検討・助言、建築活動等に係る相談・協議、地域の合意形成支援、学習プログラム運営など、優れた空間形成に向けた総合的な取り組みを進めます。
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※UDCKは、事業実行部門(一般社団法人柏の葉アーバンデザインセンター)として、景観法で規定されている「景観整備機構」の指定を受けています。

イノベーション・キャンパス地区のまちづくり

2017.04-

キャンパス駅北側に広がる次期開発のモデルエリア「イノベーション・キャンパス地区」と位置づけ、企業や研究機関の誘致を目指し、アーバンデザインのマスタープラン「まちづくりビジョン」を策定しました。(もっと詳しく

高架下利用マスタープラン

2017.03-

柏の葉キャンパス地区では、駅前から周辺エリアへの賑わいの接続や、新たに求められる都市機能の導入空間として、TX高架下空間のあり方を検討し、高架下利用マスタープランを定めました。(もっと詳しく

公共空間のデザイン協議

公共空間のデザイン協議

2007.04-

柏北部中央地区土地区画整理事業区域内を中心に、柏の葉エリアにおける公共空間(道路・公園・調整池等)のデザイン検討・協議・調整を支援しています。(もっと詳しく

デザインマネジメント方策の研究

2012.12-

地域の自律的な取り組みとしてのデザインマネジメントのあり方・仕組みについて調査・研究を進めています。(もっと詳しく

景観まちづくりイベント

景観まちづくりイベント

2010.11-

フォーラムの開催やまち歩き企画の実施等を通じて、景観・まち並みに係る意識を深める活動を展開しています。(もっと詳しく

農あるまちづくり

農あるまちづくり

2008.04-

国際キャンパスタウン構想のフォローアップとして、「公民学連携による都市農業と共存する田園都市づくり」を検討・推進するため、柏たなか駅周辺地区では農あるまちづくり実行委員会を組織し、農業体験農園の整備や様々な企画、原風景を活かした景観形成(案)の検討を行っています。UDCKは委員会に参加し、検討協力をしています。(もっと詳しく