活動レポート

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(レポート)4月のKサロンを開催しました | 駅から2つの商業施設をつなぐまちのデザイン

2022年05月18日(水)

UDCK主催のまちの交流会 Kサロンを4月27日水曜日に開催しました。
昨年12月以来の開催となります。

テーマはイノベーション・キャンパス地区のまちづくり

この春、柏の葉にできた2つの商業施設「KOIL LINK GARAGE by Mitsuifudosan」と「KOIL 16 Gate by Mitsuifudosan」は街の内外の方の関心が高く、また柏の葉のまちづくりの観点からもとても重要なエリア「イノベーション・キャンパス地区」に位置しています。
今回のKサロンはこの2つの物件を担当された三井不動産株式会社 柏の葉街づくり推進部の吉川さん、KOIL LING GARAGE 1FのGruen(グリューン)のマルテさんと草野さん、KOIL 16 GATEのSweedeedee(株式会社オーガニッククルー)の森さん、そしてKOIL MOBILITY FIELDとKOIL FACTORY PROの運営をしている 株式会社ドローンワークスの今村さんをゲストに迎えて開催しました。

SON01323.JPG20名の方と一緒に、まずはテーマトークがはじまります。UDCK副センター長の三牧から「イノベーション・キャンパス地区の街づくり」について簡単に説明をしました。

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SON01337.JPG続いて三井不動産の吉川さんからイノベーション・キャンパス地区の店舗開発コンセプトや、テナントさんに関するこだわりや営業にまつわる裏話などをお話しいただきました。なかなか聞くことのない開業前の話に街の皆さんも興味津々です。

ミニツアーに出発!

通常のKサロンはUDCKのラウンジで食事を楽しみながら交流タイムを設けているのですが、この日はミニツアーを実施。かけだし横丁を通ってLINK GARAGEのGruenさんに向かいます。
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SON01349.JPG空間いっぱいのグリーン、そして廃材をリメイクしてつくられたインテリアの中でマルテさんと草野さんからお店のコンセプトやこだわり、地域のコニュニティとしての役割などについてトークしてもらいました。Gruenさんでは朝8時からグリーンスムージーが飲めます。出勤前にお店に立ち寄って、マルテさんと世間話しながら健康に良いドリンクを飲む、なんていう柏の葉での新しい生活習慣が生まれそうです。

柏の葉T-SITEの脇を抜けて、続いてはKOIL MOBILITY FIELDをドローンワークスの今村さんから説明してもらいます。
この場所はドローンの練習場ではなく「ドローンや次世代モビリティの開発フィールド」であること、インフラについて、そして現在開発が進められていることなどを知ることができました。
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ツアーの後はお待ちかねの交流会

約30分のミニツアーの最終目的地、KOIL 16 GATEにあるKOIL FACTORY PROに到着しました。ここでみなさんお待ちかねの交流タイムです。今夜のお料理は16GATEのSweedeedeeさんとCrispさん、LINK GARAGEのBUNKさんにご用意いただきました!そしてドリンクはRio Brewing & Co.のクラフトビールです。Sweedeedee(株式会社オーガニッククルー)の森さんからお店のこと、素材のこと、ローカルフード、コニュニティレストランという考え方についてご説明いただきました。
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食事とドリンクを楽しみながら、ドローンワークス今村さんにKOIL MOBILITY FIELDとKOIL FACTORY PROについてプレゼンしてもらいました。今この街で起きているイノベーション、その拠点・フィールドとしての役割、そして将来のビジョンなどを熱くお話ししていただきました。
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今回のKサロンは2つの新しい商業施設を起点に、もう一度イノベーション・キャンパス地区の街づくりのこと、そして柏の葉が目指す都市計画やコニュニティ形成といった内容になりました。実際に開発を担当した方やお店の方のお話を直に聞くことができる貴重な機会になったと思います。

ご参加いただいたみなさま、どうもありがとうございます!

*オフショットを含む写真アルバムはFacebookでチェック→ Kサロンアルバム

■これまでの様子はこちら
■この回の概要はこちら

UDCKディレクター八崎

(レポート)みんスタ「フレイル予防AI編」第1回ワークショップを開催しました

2022年04月28日(木)

開催日:2022年4月16日(土)9:00~12:00

みんなのまちづくりスタジオ

みんなのまちづくりスタジオは2020年12月から柏の葉でスタートした新しいプロジェクトです。
「世界の未来像」をつくる街、柏の葉スマートシティを推進するために、まちのユーザーである生活者を中心にして企業や行政、学術機関が共創していくプラットフォームとして誕生しました。
生活者の目線で新しいサービスや製品、プロジェクトなどを生み出すためにさまざまな実験的な手法を取り入れて運営していきます。

今回のテーマは「フレイル予防AI」

フレイル予防AIとはAIの技術を用いてフレイル(加齢により心身が老い衰えた状態)となるリスクの有無やレベルを自動で判別し、データとして見える化することでユーザーが自分自身の健康状態を把握できるようにするものです。
フレイルの予防に繋がるアドバイスをAIが利用者さんに提示し、行動変容を促すことを目指しています。生活者ひとりひとりに合った健康のアドバイスを提供できるフレイル予防AI技術と、住民の方を中心に、人々が集い、声を掛け合う共創の場であるみんスタを組み合わせることでより良いサービスの提供につながるのではないかという思いからプロジェクトが始動しました。

運営中心メンバーによる事前準備

プロジェクトを開始するにあたり、リビングラボの運営の中心となるメンバー(フレイル予防AI技術の開発者、住民とのワークショップ運営を行うメンバーなど)で3回の内部ワークショップを行い、フレイル予防AI技術が、どんな生活に馴染むサービスになりうるのかが見えてこないという現状の課題を共有し、住民の方と一緒にアイデアを考える橋渡しをするためのユーザーストーリーを2つ考えました。

1つ目のユーザーストーリーでは高齢男性が朝起きて、朝食をとり、車に乗ってスーパーに買い物に行く様子から始まります。その途中、男性は信号でアクセルを踏み間違えて事故を起こしてしまいます。目撃者が通報して、男性が警察の捜査を受けるまでの流れが描かれています。

2つ目のユーザーストーリーでは女性が病院に向かうところから、医師の診断を終えて自宅に戻り処方された薬を服用するまでの一連の流れが描かれています。

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そして、いよいよ一般の参加者を巻き込んでプロジェクトを開始していきます。

第1回ワークショップ開始

フレイル予防AIを用いてフレイルの予防に繋がるアドバイスを患者さんに提示し、行動変容を促すサービスのアイデアを考案し、実装していく取り組みの一環として第1回目のワークショップを開催しました。
今回のワークショップでは「日常生活の課題や困りごとをフランクに話すこと」「ユーザーストーリーを基に健康に関する課題を出し、課題解決のためのアイデアを考えること」を目的に参加者は話し合いを行いました。
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ユーザーストーリーから日頃の生活を振り返る

今回は柏の葉にお住いの高齢者、そのご家族、医療関係の方々合わせて12名が参加されました。参加者は3グループに分かれて自己紹介を行い、テーブルに並べられたユーザーストーリーを見て「この時のこの行動ができないんだよね」「こういうこともしている」ということをご自身の体験や経験から語り合いました。睡眠、食事に関しては「薬がないと夜眠れない」「カロママで食事の栄養バランスを管理している」といった意見が出ました。
また、外出や移動に関しては友人同士や家族が高齢者の運転を危険だとわかっていても注意できず、運転免許返納の判断が難しいといった話題や、実際に事故を起こした時の状況の説明がうまくできないといった話題が上がりました。

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グループで課題や困りごとを出し合うと今度は出てきた課題に対して可能となる解決策を考えます。参加者はご自身の経験から「薬を一包化してくれる薬局もあるよ」「病院の窓口がひとつにまとまってるといいのにね」というようにアイデアを次々と出していきました。

次に2つ目のユーザーストーリーについても同じように課題や、ストーリー内に足りない要素がないかを話し合い、アイデア出しを行いました。実際に病院内でのシーンでは「待合室を社交の場と捉えている人もいるよね」「医師の前だと伝えたいことをうまく言えない」といった話が出てきました。
参加者は実体験に基づいた課題やエピソードを次々に出していき、休憩時間もお話しするほど熱心に語られていました。

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ワークショップ後に行った参加者アンケートでは、82%の参加者が、ユーザーストーリーをもとにした対話が、自分の抱える身体的・精神的・社会的健康上の課題や悩み、困りごとを他の参加者に伝えるのに役立ったと答えました。ユーザーストーリーが、初対面の方々の対話のハードルを下げ、日常の生活に視点を集中させる効果を垣間見ることができました。

午後からは運営メンバーのみで具体的なアイデア創出に向けてのワークショップを行いました。午後の部のレポートも楽しみにお待ちください!
今回出てきたみなさんの課題やアイデアがどのような形で実装されるのか、今後の活動が楽しみです。

(レポート)[K SCREEN]リベリアの白い血 上映会を開催しました

2022年04月28日(木)

月に1度の映画上映会 K SCREENを4月20日(水)に開催しました。

K SCREENはUDCKのラウンジで住民のみなさまと一緒にSDGsがテーマの映画を鑑賞し、持続可能な暮らしやまちづくりについて考える機会をつくっています。
観賞後には希望する方のみで映画の感想をシェアしたり、ディスカッションをしています。

過去開催分のレポートは こちら でご確認ください。

2022年4月の上映作品

リベリアの白い血

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公式websiteは こちら

参加者さんの感想

ご参加いただいた方の感想を中心にレポートしていきます。
事後のアンケートにご協力いただきありがとうございます。

作品について

質問:作品の満足度はいかがでしたか?
★4.3(5点満点)

質問:作品への感想、印象に残っているシーンなどを教えてください

-なぜタイヤを変えたのかがわからない。

-アメリカにも,リベリアにも金持ち、貧しい人はいるのシーンです。

-過去の内戦

-最後のタイヤ=ゴム

-日常生活で至る所に使われているゴムの原料が、こんなにも少量ずつ手作業で取られていることに衝撃を受けた。また、出稼ぎとして渡った国でもリベリア人コミュニティの中でほとんど生活を送っており、そうしなければ、未だ黒人差別等があり、現地の人々と共生し普通に暮らしていくのは難しいのだと感じた。

質問:映画を観たあと「自分でできるアクション」が何か思い浮かびましたか?

-感想をブログに書く

-日本も最低賃金を守らない事業者多数。

-どの地位でも豊かさは、人それぞれ。

-身近なものと世界との関わりを考える。それを購買行動にも活かす。

質問:映画を観たあと「まちや地域でできるアクション」が何か思い浮かびましたか?

-皆の幸せを祈る

-エシカル消費

-日本に住む外国人が住みやすい街をつくる。
(様々な市民の方への案内にはやさしい日本語を用いる、母国の文化・言語等保持できる場を確保する)

K SCREENについて

質問:本日のK SCREENの全体的な満足度はいかがでしたか?
★4.5(5点満点)

質問:上記満足度の理由など

-良い環境で視聴でき、movieのチョイスも素晴らしかった

-自分ではなかなか観ないような映画を観ることができ、自分とは違う価値観・視点での意見や感想を聞くことができたから。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございます。
また次回以降もお待ちしています!

次回のK SCREEN

次回は5月25日(水)に開催します。作品は「シャドー・ディール 武器ビジネスの闇」

次回のK SCREENもお楽しみに!!

(レポート)[K SCREEN]バベルの学校上映会を開催しました

2022年04月05日(火)

月に1度の映画上映会 K SCREENを3月23日(水)に開催しました。

K SCREENはUDCKのラウンジで住民のみなさまと一緒にSDGsがテーマの映画を鑑賞し、持続可能な暮らしやまちづくりについて考える機会をつくっています。
観賞後には希望する方のみで映画の感想をシェアしたり、ディスカッションをしています。

過去開催分のレポートは こちら でご確認ください。

2022年3月の上映作品

バベルの学校

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公式websiteは こちら

[About the film]
アイルランド、セネガル、ブラジル、モロッコ、中国...。世界中から11歳から15歳の子どもたちがフランスにやって来た。これから1年間、パリ市内にある中学校の同じ適応クラスで一緒に過ごすことになる。 24名の生徒、20の国籍...。この世界の縮図のような多文化学級で、フランスで新生活を始めたばかりの十代の彼らが見せてくれる無邪気さ、熱意、そして悩み。果たして宗教の違いや国籍の違いを乗り越えて友情を育むことは出来るのだろうか。そんな先入観をいい意味で裏切り、私たちに未来への希望を見せてくれる作品。

参加者さんの感想

ご参加いただいた方の感想を中心にレポートしていきます。
事後のアンケートにご協力いただきありがとうございます。

作品について

質問:作品の満足度はいかがでしたか?
★4.5(5点満点)

質問:作品への感想、印象に残っているシーンなどを教えてください

-担任の先生の熱量と力量がすごかった。

-世界の多様性、家族の多様性、個性の多様性を超えて、ぶつかり合える子どもたちの純粋さ、真摯に向き合う先生の素晴らしさが印象に残りました。

-啓蒙的ではなしに伝わる圧倒的な多様さと綺麗事だけではすまされない現実の様が全体を通して伝わりました

質問:映画を観たあと「自分でできるアクション」が何か思い浮かびましたか?

-今回の映画の重要な要素であった言葉の障害のほか、様々な障害を持つ方に対して、ちょっとした努力でできる支援を改めて意識して見直していくことも大事だとおも負った。

-相手を知ること、自分を知ること

-勤務先で区民向け映画をする際の上映候補にする

質問:映画を観たあと「まちや地域でできるアクション」が何か思い浮かびましたか?

-今回の映画の重要な要素であった言葉の障害のほか、様々な障害を持つ方に対して、ちょっとした努力でできる支援を改めて意識して見直していくことも大事だとおも負った。

-あえてストレスフルな場をつくることをすべきかどうか、難しいところです。

K SCREENについて

質問:本日のK SCREENの全体的な満足度はいかがでしたか?
★4.75(5点満点)

質問:上記満足度の理由など

-大事なテーマだが、難しくなりすぎず、映画としても単純に楽しめたのが良かった。

-意見交換も含めて楽しかったです。

オンライン、リアル共にご参加いただいた皆さま、ありがとうございます。
また次回以降もお待ちしています!

次回のK SCREEN

次回は4月20日(水)に開催します。作品は「リベリアの白い血」

告知ページは こちら

イベント詳細
●日時:2022年4月20日 19:00-21:00
●場所:UDCKパブリックラウンジ + オンライン(ZOOM)
●料金:UDCKパブリックラウンジは無料 / オンライン(ZOOM)¥500-
●どなたでも参加できます
●主催:UDCK 柏の葉アーバンデザインセンター

(レポート)[K SCREEN]「シード〜生命の糧〜」上映会を開催しました

2022年02月04日(金)

月に1度の映画上映会 K SCREENを1月19日(水)に開催しました。

K SCREENはUDCKのラウンジで住民のみなさまと一緒にSDGsがテーマの映画を鑑賞し、持続可能な暮らしやまちづくりについて考える機会をつくっています。
観賞後には希望する方のみで映画の感想をシェアしたり、ディスカッションをしています。

過去開催分のレポートは こちら でご確認ください。

2022年1月の上映作品

シード〜生命の糧〜

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種は人類の命そのもの。
しかし種子の94%が20世紀に消滅。
種子の多様性を守るために私たちのすべき選択とは?

公式websiteは こちら

[About the film]
20世紀中に種子の94%が消滅 種子の多様性が失われている
私たちの命そのものというべき種は、1万2千年以上もの間、世界中の人々によって大切に受け継がれてきた。
しかし、驚くべきことに20世紀中に野菜の種子の実に94%がすでに消滅。気候変動や、世界の種子市場を多国籍企業が独占するようになったことが大きな要因だ。
市場には遺伝子組換え作物(GMO)が登場し、多くの国々で農家が種子を保存し翌年蒔くことが禁止されるようになった。結果、古くからの農業の伝統が途絶え、人類史上最も早いペースで種子の多様性が失われているのだ。

参加者さんの感想

ご参加いただいた方の感想を中心にレポートしていきます。
事後のアンケートにご協力いただきありがとうございます。

作品について

質問:作品の満足度はいかがでしたか?
★4.4(5点満点)

質問:作品への感想、印象に残っているシーンなどを教えてください

-自然の大切さ、人間の傲慢さ、日頃の食生活をしっかり見直したい。

-営利企業による、種の独占が人体に悪影響を及ぼす事実

-綺麗な種、植物の映像。種の多様性がなくなっている現状

-世界各地で「種」の多様性、固有種を守ろうとしている様子を見て、「種」が「植物」「食」「健康」「生命」のすべてにつながってくる鍵であることへの理解が深まった。

-種子の9割が消滅している事は驚きました。ただ、個人的には昔ながらの種子を使用することが自然や生産者によいとは思いません。世界的に農業が盛んな地域の環境汚染や砂漠化は進んでいると思うからです。また、生産者の農薬を使用しない為の労働時間が増える事や種子の改良をしない為に多収にならない(収益が少ない)というのはよい事なのか正解のない問題だと思います。ただ、種の多様性は病原菌や新しい品種を作るために重要だと思います。種子の問題とルールを守らない農薬使用を混ぜているストーリーはあまり論理的ではないように感じました。

質問:映画を観たあと「自分でできるアクション」が何か思い浮かびましたか?

-家庭菜園での自家採取した種を大事にしたい。

-鹿児島の母(92歳)が続けてきた『(丸)オクラ』、これからも大切に種を残していきたい。

-食べる食物、育てる食物を選ぶ

-家庭菜園で育てる野菜を固有種の種を使ってみたい。

-色々な野菜を購入する。

質問:映画を観たあと「まちや地域でできるアクション」が何か思い浮かびましたか?

-カシニワなどでも自家採取できるコーナーを設けて、野菜の花や種を実際に見て、採取できると面白い。

-F1種だと、先祖返りすることなども実感できる。

-固定種を大事にしないと。

-危機管理として、市町村が種を確保、管理する

-もっと関心を広げるべきテーマだと思う。広げやすいテーマでもありそう。

-思いつきませんでした

K SCREENについて

質問:本日のK SCREENの全体的な満足度はいかがでしたか?
★4.8(5点満点)

質問:上記満足度の理由など

-参加者の声も聞けた。

-印象に残る内容だったから

-参加されていた皆さんのコメントも大変参考になった。

-家から視聴することが出いましたので子供の夕飯の準備をしながら拝見できました。ありがとうございます。

オンライン、リアル共にご参加いただいた皆さま、ありがとうございます。
また次回以降もお待ちしています!

次回のK SCREEN

次回は2月16日(水)に開催します。作品は「できる〜セ・ポシブル」


告知ページは こちら

イベント詳細
●日時:2022年2月16日 19:00-21:00
●場所:UDCKパブリックラウンジ
●料金:¥800-(初回参加は無料)
●どなたでも参加できます
●主催:UDCK 柏の葉アーバンデザインセンター

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